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2007.08.26

私と病院

「元気なことだけが取り得ですから(笑)」




わりとそうやって生きてきた。

それが今、崩れ去っているようです。

おかしいな、元気なことだけが取り得という気持ちは変わらないんだが。
「この上腕二頭筋から発せられる力だけが取り得ですから。」

に変えようかな。
といってもそんな自信ないしな。






5月の末に胃の検査を受けました。年末うーん、それよりも前からずっとなんかあるごとに胃がきしみ、あんまり気に留めてなかったのですが、だんだんひどくなってきたからね。その上親戚に胃がんも見つかり、仕方なく病院に行きました。





「胃カメラやっといたほうがいいわよ~~」


白衣の天使というか薄いピンク色の看護師さん。すんごく押しの強いおばちゃんに脅され、胃カメラを飲むことになりました。


とにかく麻酔の薬がまずく、とにかく麻酔の薬が痛く、カメラを入れた気持ち悪さより、麻酔のときに味わった記憶のほうが鮮明だ。
そのときは軽く赤くなってるところがあり、ポリープが2つほど発見されただけで、そのポリープも無事取り除かれました。

「いや、別に良性だからとらなくてもいいんだけどね、一応とっておくよ。」ってね。

なんじゃそりゃ。


「1週間後以降に結果を聞きにきてくださいね。」
って今度は若いおねぇさん。






まぁ3ヶ月たったわけですが。

どこも悪くないのに病院なんていきたくないからね☆
先日ももちろん胃カメラの結果を聞きにいった訳ではなく、もう病院かからないとしょうがない!という事態に陥ったのでいきました。

なんか胃とか食道とか腸とかの写真を見せられた。

それはもうワンダーランドだ。


「うん、キレイですね。大丈夫大丈夫」

全体的に軽い感じで済まされた。
じゃぁ今なお感じる(今ではほんとにごくたまにだが)胃痛はなんなんざんしょ。あんまりストレスに弱いタイプではないはずだったんだけどな☆

ちなみに私は今、歯医者・口腔外科・内科などかかったほうがいいんじゃないかという病院がいくつかある(笑)

でもたぶんまた切羽詰らないと行かない☆


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